新任提督とブラック鎮守府 2話目

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😉 304• 00 ID:XM1Rx7f7O [初任務] さて、活動を開始したいがなにもする事がなく ただ、執務室を掃除していた その途中で元帥に言われた事を思い出し電話ボックスへ向かった 少し躊躇いつつお金を入れる 数コール鳴ってから誰かが出る 元帥「遅いぞ提督!」 提督「時間言われてないし」 元帥「馬鹿者!軍人ならそのくらい言われなくても早めに動かんか!」 提督「分かりましたよ。 187• 67 ID:4JX4bhLC0 覚悟はしていたと言えば嘘になる でも、町の人達から見たらいい気はしないだろう 今までほっておいて今更新人にも程遠いヒヨッコの俺を送ったんだ もう、この町は捨てられたと思っているのだろう いや、もしかしたら本当にそうなのかもしれない 提督「そうですよね・・前の提督の所為で信用なんてないようなものですよね・・」 こんな事しても意味はないだろ逆に相手の怒りを買う事になるかもしれない だけど 提督「前の提督の所為で皆さんを危険な目に合わせて・・すみませんでした!」土下座 店員「なにしてんの?喧嘩売ってんの・・・やめて」 提督「これしか今は出来ません!今は信じてもらうしか・・必ずこの町を守ります!だから信じてもらえませんか?いえ、監視していてもらえませんか?」 店員「監視?」 提督「もし、結果が出せなければ・・出せそうにないと判断したなら!俺は町の人達に身柄を渡します」 店員「・・・・・・・」 提督「殺すなり好きにしてください。 17 ID:4JX4bhLC0 やはり軽い気持ちで投稿するのはいけませんでしたね。

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[B!] 提督「ブラック鎮守府?」

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🤛 最強提督のブラック鎮守府立て直し ハーメルン 最強提督のブラック鎮守府立て直し 作者: 2025年人類は突如として、深海悽艦と呼ばれる謎の生物により制海権を失った。

新任提督とブラック鎮守府 2話目

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😗 783• カテゴリー• これに対し世界は反攻作戦を行うも、失敗し敗退した。 元帥は貴方が電話してくる事を知っていたようですので私が応対するようにと仰せつかっております。 私も貴方達と同じ生き物です人間です」 提督「あ・・えっと、すみません言葉の綾です・・」 大淀「私も貴方の鎮守府の状況は少しですが知っているつもりです。

[B!] 提督「ブラック鎮守府?」

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👐 3 アーカイブ• 大淀と言います。 223• 98 ID:4JX4bhLC0 [chapter: 遠征!ドロップを求めて ] 提督「今の俺ならあんな奴等敵じゃねえ!ふははは!」 ナレーション『楽しそうですね。 なのにツナギ姿が似合う 年上のお姉さんという感じだ まぁ、実際俺よりは歳は上だろうけど 店員「お待たせ」 提督「じゃあ、はいこれ釣りは入りません」 少しカッコつけてみたり 店員「はい、お釣りね」 提督「あ、はい・・・」 スルーされた 店員「そういえば貴方見ない顔だね。

隠居提督、ブラック鎮守府に着任す。

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😙 僕は瑞鶴たちを呼んでくるよ」 ~数分後~. 遠慮はしないでください・・俺は前の提督の息子です」 店員「っ!」 提督「ですが、その時俺の元に艦娘がいるなら・・その子達に罪はありません見逃してあげてください。 任務を言い渡す!返事は」 提督「はい・・・」 元帥「もっと大きく言わんか!」 提督「はい!!」 元帥「今日のヒトナナマルマルに監査官をそちらへやる。 125• ・主人公が例によって化け物です。

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[B!] 提督「ブラック鎮守府?」

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👋 87 ID:4JX4bhLC0 ーガソリンスタンドー 提督「ここもボロボロだな・・やってんのかな?」 店員「ボロボロで悪かったね」 提督「あ、いや〜なんというか・・そう!味があっていいよね!」 店員「まぁ、別に気にしてないからボロボロでいいじゃない」 提督「すみません・・」 店員「謝らないでよ。 一々電話の応対などしている暇はありません」 提督「けっ!何が多忙だよ」 大淀「ですが安心してください。

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ブラック鎮守府の復興と艦娘達

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🔥 最低限鎮守府として機能しているか確かめるためだ。 09 ID:4JX4bhLC0 [不安しかない] 元帥に電話をかけようとしたが、まず電話がない 仕方ないので近くで公衆電話を探してなけなしの資金(自腹)でかけた 提督「もしもし、元帥殿に取り次いでもらいたい」 提督「あぁ?忙しい?知るか!さっさと出せ!」 それから数分間資金が徐々に減っていくのを我慢しながら待った 元帥「元帥だが」 提督「おい!あんな廃墟に住まわせて秘書艦も資金も資材も支援出来ない?ふざけんな!なにも出来ねえだろうが!」 元帥「名を名乗れ馬鹿者」 提督「おんぼろ鎮守府の提督だ!さっさと資材か秘書艦寄越せ!」 元帥「貴様は勘違いしているようだから言っておこう」 元帥「貴様はあの極悪非道な提督の息子そんな貴様に支援出来るほどの余裕はない」 提督「くっ!なんでだよ!なんで俺がこんな目に・・」 元帥「恨むならお前を置いて逃げた父を恨むんだな」 元帥「本来なら貴様は憲兵に連れて行かれなければならない存在だった。 この国には、在りし日の戦船の魂を持った娘、通称艦娘が現れた。

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ブラック鎮守府の復興と艦娘達

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👆 朝食を作ってきたぞ」 提督「一緒に食べる?」 すると初月は驚いたような顔をした。

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